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「テキスト」初级日语语法精解 §9.9疑问词+か、疑问词+も

§9.疑问词+か、疑问词+も

(1)机の上に何かが置いてあります

     /桌子上放着些什么东西。


(2)私は今朝から何も食べていません

     /我从今天早晨起什么东西都没吃。

基础讲解

  ◆疑问词和助词一起使用构成特别的意思。
  ◆“疑问词+か”用于指非特定对象(→§ 12)。如例(1)表示有些不能特定的事物放在桌子上。下面的例(3)表示想去的地方还没有确定。
  (3)どこかに遊びに行きたい。
       /想到哪儿去玩儿玩儿。
  ◆“疑问词+も”和「ない」相呼应(→§ 6),表示全面否定,相当于「全て~ない」的意思。如例(2)表示从今天早晨起什么东西都没有吃。


深入讲解

  ◆“疑问词+か”后面的格助词往往被省略掉。
  (1)’ 机の上に何か置いてあります。
        /桌子上放着些什么东西。
  ◆请注意下面例句的区别。
  (4)(私の留守中に)だれか(が)来たのです
       /(我不在家时)有人来过吗?(一般疑问句)
  (5)(私の留守中に)だれ来たのです
       /(我不在家时)谁来了?(特殊疑问词)
  即例(4)的“‘疑问词+か’  ~か”时一般疑问句,可以用「はい/いいえ」回答(→§ 37);例(5)的“疑问词~か”是特殊疑问句,不能用「はい/いいえ」回答(→§ 37)。
  ◆当疑问词后面的格助词不是「が」「を」时,可以在其格助词后面直接加「も」。
  (6)昨日は雨だったので、どこへも行けなかった。
       /昨天因为下雨,哪儿都没去成。


研究导航

  ◆将指示词和疑问词归纳为「コソアド」系列时由佐久间鼎(1951)开始的。继其研究之后,三上章又导入对立型、融合型等概念,使这个领域的研究进一步得到发展(三上章(1995,1970))。其他的一些与指示词有关的重要论文收录在金水敏、田漥行则(1992)编的著作中。从日本语教育的角度进行研究的有金水敏、木村英树、田窪形则(1989)。


归纳总结

  <对立型>说话人和听话人不在同一位置时,离说话人近的用コ,离听话人近的用ソ,其他用ア。
  <融合型>如果说话人和听话人距离很近,或是没有听话人时,近处用コ,远处用ア,中间用ソ。
  <疑问词的类型>
  从三个以上的人中选择(人):どの+名词、だれ、どなた、どいつ
  从三个以上的物中选择(物):どの+名词、何、どれ、どいつ
  从两个人当中选择(人):どちらの方、どっちの人、どちら/どっち
  从两个物当中选择(物):どちらの/どっちの+名词、どちら/どっち
  理由:なぜ、どうして、なんで
  时间:いつ(✕いつに)、何分/時/日/月/年(〇何分/時/日/月/年に)
  年龄:(お)いくつ、何歳
  件数:いくつ、何個、何本、何冊‥‥‥


〇参考文献

  金水 敏・田窪行則編(1992)『日本語研究資料集1 指示詞』ひつじ書房
  金水 敏・木村英樹・田窪行則(1989)『セルフマスターシリーズ3 指示詞』くろしお出版
  佐久間鼎(1951)『現代日本語の表現と語法(改訂版)』くろしお出版から復刊(1983)
  三上 章(1955)『現代語法新説』くろしお出版から復刊(1972)
  ----(1970)『文法小論集』くろしお出版

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